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Palavras Relacionadas

核 (群論)

をいう。この広い意味での定義での S = G に関する核が正規核である。正規閉包 HG = ⟨ g−1Hg | g ∈ G ⟩ との対比から正規核を HG と表すこともある。任意の正規部分群に対してその正規核は、それ自身と一致する。 正規核の概念は、群の集合への作用の文脈で重要である。各点における等方部分群の正規核

緯

〔「ぬき(貫)」と同源〕 織物のよこ糸。 ぬきいと。 ⇔ 経

絹

(1)蚕の繭からとった繊維。 (2)絹糸で織った織物。 絹織物。 <i>~を裂(サ)くよう</i> 〔絹の布を裂くときに高く鋭い音が出ることから〕 かん高い鋭い声の形容。 多く, 女性の声についていう。 「~な叫び声が聞こえた」

衣

(1)着る物。 衣服。 (2)古代は上衣。 中古は表着(ウワギ)と肌着の間に着た衵(アコメ)・袿(ウチキ)など。 (3)鳥の羽毛や里芋の子芋の皮など, 身を包んでいるものを比喩的にいう。 「にはとりのひなの, …~みじかなるさまして/枕草子 151」

抜き

(1)除き去ること。 省くこと。 「冗談は~にして」「難しい話は一切~にする」「昼飯~」「しみ~」 (2)ドジョウなどの骨を取り去ること。 また, 骨を取り去ったドジョウやその料理。 (3)食べ物で, 普通は入れるものを特に除いたもの。 わさびを付けない握りずしの類。 (4)「栓抜き」の略。 (5)人数を表す漢語の数詞の下に付いて, その人数だけ対戦相手を続けて負かす意を表す。 「五人~」

貫

〔横につらぬいているものの意〕 建物の柱と柱をつらぬいて横につなぐ材。 ぬきぎ。 「~を渡す」

衣衣

(1)男女が互いに衣を重ねて共寝した翌朝, 別れるときに身につける, それぞれの衣服。 「しののめのほがらほがらとあけゆけばおのが~なるぞかなしき/古今(恋三)」 (2)相会った男女が一夜をともにした翌朝。 また, その朝の別れ。 ごちょう。 こうちょう。 「~の濡れて別れし東雲ぞ/宇津保(国譲上)」 (3)夫婦の離別。 「この如くに~になるとても, たがひにあきあかれぬ中ぢやほどに/狂言記・箕かづき」

後朝

(1)男女が互いに衣を重ねて共寝した翌朝, 別れるときに身につける, それぞれの衣服。 「しののめのほがらほがらとあけゆけばおのが~なるぞかなしき/古今(恋三)」 (2)相会った男女が一夜をともにした翌朝。 また, その朝の別れ。 ごちょう。 こうちょう。 「~の濡れて別れし東雲ぞ/宇津保(国譲上)」 (3)夫婦の離別。 「この如くに~になるとても, たがひにあきあかれぬ中ぢやほどに/狂言記・箕かづき」

Ģ

Ģ, ģ は、Gにセディーユを付した文字である。ラトビア語、ラトガリア語で用いられる。この文字は1921年に定められたもので、それ以前はŁのようにストロークを付した文字が用いられていた。 両方の言語において、[ɟ](gの軟音)で発音される。 この文字の小文字は、上にコンマを逆にしたものを付けた形となっている。

抜(き)本

(1)義太夫の一部を抜粋した本。 全曲を収録した丸本に対していう。 (2)抄本。

閂

〔「貫の木」の転〕 (1)門や建物の出入り口の扉を閉ざすための横木。 左右の扉につけた金具に通して扉が開かないようにする。 かんぎ。 「~を掛ける」 (2)相撲で, もろ差しになった相手の両腕を抱えて締めつけ, 働かないようにすること。 「~にきめる」

荷抜き

荷から一部をこっそりと抜きとること。

鑷

毛・ひげ・とげなどをはさんで抜く道具。 金属製で, 先端のはさむ部分がぴったり食い合う。

煮抜き

(1)「煮抜き玉子」の略。 (2)水を多めに入れて炊いた飯からとったねばねばした汁。 おもゆ。 おねば。

目貫

〔「目」はあなの意〕 太刀・刀の身が柄(ツカ)から抜けないように柄と茎(ナカゴ)の穴にさし止める釘。 目釘。 また, それをおおう金具。 次第に刀装の中心となり, 精緻美麗なものとなった。 → 太刀

目抜き

特に目立つこと。 また, そのような場所。 「町の~の土地」

生絹

生糸で織った絹織物。 精練していないので張りがありごわごわしている。 せいけん。 すずし。 ⇔ 練絹

抜(き)手

〔「ぬきで」とも〕 (1)水をかいた手を水から抜いて前に返し, かえる足またはあおり足で泳ぐ泳法の総称。 日本古来の泳法。 (2)「抜き出」に同じ。 <i>~を切・る</i> 抜き手の泳法で泳ぐ。

毛抜き

毛・ひげ・とげなどをはさんで抜く道具。 金属製で, 先端のはさむ部分がぴったり食い合う。

貍

(1)イヌ科の哺乳類。 体長65センチメートル内外。 長毛が密生しているので太ってみえる。 雑食性で, 平地から低山の岩穴などにすむ。 日本全土・朝鮮・中国などに分布。 キツネと並んで民間伝承や民話によく登場し, 人間をだまそうとするがどこか間が抜けていて, キツネよりは概してユーモラスに取り扱われる。 驚くと気を失い, しばらくすると起きて逃げ出すので「たぬき寝入り」などという言葉も生まれたという。 毛皮は防寒用, 毛は筆に用いる。 ﹝季﹞冬。 (2)(比喩的に)表面はとぼけているが, 裏では策略をめぐらす悪賢い人のこと。 「あいつは相当の~だ」 (3)「狸寝入り」の略。 「~をきめこむ」 (4)「狸饂飩(ウドン)」の略。 (5)「狸汁」の略。 <i>~の睾丸(キンタマ)八畳敷(ハチジヨウジキ)</i> 狸の陰嚢が大変広くひろがることをいう。 <i>~の腹鼓(ハラツヅミ)</i> (1)月夜に狸が腹を鼓のように打って楽しむと言い伝えられること。 (2)狂言名(別項参照)。